さて、子供の集中力は短時間しか続かないので15分程度で
興味を持ってもらうことを中心に行います。
1日目
とりあえず概要だけ伝える。
簿記とは、財産の把握や儲けを把握するための記録
最終的に
貸借対照表、損益計算書
の2つの表を作り、把握する。
まず漢字が多いので2年生はここがハードルと実感。
しかも、あつ森要素なしですね。
経過を書くつもりが更新できず、一気にすっとばしましたw ゴールには期限が必要です。 練習問題ができたら、試験を受ける。 というなんとなくの目標がずるずると時間ばかり過ぎてしまいました。 そのため優先順位も低くなり、簿記の勉強時間も減ってしまい。 勉強した内容も忘れてしまいます...
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